脳トレ第2弾
あなたは
何桁まで覚えられる?
一瞬だけ表示される数字を記憶して、
あなたの記憶力スコアを測定しましょう!
全10ラウンド・後半ほど桁数アップ(最大8桁)
※本テストはエンターテインメント目的であり、医学的・心理学的な記憶力検査の結果を保証するものではありません。
テストの説明・記憶のコツはこちら数字記憶テストとは
「数字記憶テスト」は、数秒間だけ表示される数字を覚えて4択で答える、無料の記憶力チェックです。全10ラウンドで、最初は3桁の軽いウォーミングアップから始まり、最終ラウンドでは8桁に挑戦。スマートフォンだけで2〜3分あれば、あなたの脳のメモリー性能を気軽に試せます。
電話番号をパッと覚えられる人と何度も見直す人の差は、ワーキングメモリ(作業記憶)と呼ばれる「頭の中の一時的なメモ帳」の使い方にあると言われています。このテストは、そのメモ帳の容量と使い方をゲーム感覚で確かめるものです。
結果は記憶力スコア(100〜140)と称号で表示され、X(旧Twitter)やLINEでシェアして友だちと勝負できます。「何桁までいけた?」で盛り上がってください。
遊び方(3ステップ)
- 1数字を覚える画面に数字が数秒間だけ表示されます。ラウンド1は3桁から。焦らずしっかり目に焼き付けましょう。
- 24択から選ぶ数字が消えたら、4つの選択肢から「さっき表示された数字」を選びます。1桁違い・並び替えのひっかけに注意!
- 3スコアと称号をゲット全10ラウンドの成績から記憶力スコア(100〜140)と称号を判定。後半は7桁・8桁と難しくなっていきます。
スコアを伸ばす記憶のコツ
長い数字をそのまま覚えようとすると、あっという間に頭からこぼれ落ちます。コツは「チャンキング」—— 数字を2〜3個ずつのかたまりに区切ることです。「8264915」をバラバラの7個ではなく「826・49・15」の3かたまりにすると、覚える負担がぐっと減ります。
さらに、頭の中で声に出してリズムをつける(「はちにーろく、よんきゅう、いちご」)、語呂合わせにする(「4915→よく行こう」)など、音やイメージに変換すると記憶はもっと安定します。ラウンド後半の7桁・8桁では、この差がはっきり出ますよ。
記憶力を鍛えるコラム
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よくある質問
- Q. このテストで何がわかりますか?
- A. 短い時間に情報を覚えて保持する力(いわゆる短期記憶・ワーキングメモリ)を、ゲーム感覚で試せます。ただしエンターテインメント目的の簡易テストなので、医学的・心理学的な検査の代わりにはなりません。
- Q. 料金や会員登録は必要ですか?
- A. 完全無料・登録不要です。回答や結果はブラウザ内だけで処理され、サーバーに送信・保存されることはありません。
- Q. 何桁覚えられればすごいのですか?
- A. 心理学では、人が一度に覚えられる数字はおよそ7±2桁(近年の研究では4±1個程度のかたまり)と言われています。このテストの最長は8桁なので、後半のラウンドまで正解できれば十分に上位クラスです。